三十路!

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『いけにえと雪のセツナ』開発者インタビュー記事がでてるぞ!

『いけにえと雪のセツナ』開発者インタビュー記事がでてるぞ!

電撃 – とりもどそう、ぼくたちのRPG。スクエニ×TRFが『いけにえと雪のセツナ』を作った理由

とりもどそう、ぼくたちのRPG。スクエニ×TRFが『いけにえと雪のセツナ』を作った理由
スクウェア・エニックスとTokyo RPG Factoryが贈るPS4/PS Vita用の完全新作RPG。その開発者に、純国産RPGにかける熱い想いを語ってもらった。

おー、長文のインタビュー記事がきてるぞwwおいさんが気になった部分を引用しとくわ!!引用な!

はいはい。

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バトルやイベントは、フィールドからシームレスで展開。そのフィールドへの移動は、いわゆるワールドマップで行うことになる。

古典的な仕様ですわwwwwww

▲フィールドを徘徊する敵に近づくと、シームレスに戦闘開始。移動中に見えていた景色がそのままバトルフィールドとなる。

これもね!

――バトルシステムは『ファイナルファンタジー』や『クロノ・トリガー』でおなじみのATB(アクティブタイムバトル)となっていますが、採用の理由はなんですか?

“かつてのRPGのおもしろさ”を表現しようと考えた時、当時のRPGを代表する、なじみ深いシステムにしたいと思いました。リアルタイムに近い戦術性がありつつも、基本的にはコマンド選択型なので、誰でも親しみやすい完成度が高いシステムですからね。

本作の裏テーマの1つとして、説明書を見なくても誰でも遊べるものにしたいと思っていました。その点でもATBはちょうどよかったんです。

ただ、単に昔のシステムを持ってくるだけではおもしろみがないので、本作ならではの新要素もいくつか用意しています。今はまだ明かせませんが、今後の情報にご期待ください。

んごー。楽しみ。当然連携技とかあるんだろうなwちゃんと、進化もしてるっぽくて安心だわw

――主人公に自分の名前をつけたり、ヒロインに好きな女の子の名前をつけたり……なんだか懐かしい感覚です(笑)。さておき、かつてのRPGを彷彿とさせる2Dベースの画面構成ですが、グラフィックは作り込まれていますね。

構図や見え方については、かなり意識して作っています。基本的には、昔の2Dのゲームの雰囲気を今の技術で表現するという方向性で、グラフィック的にはきちんと現代風に見えるようにしています。

派手さはありませんが、思い出の中にある2Dゲームの雰囲気を損なわないよう、それでいて古臭く見えず、美しく見えるように作っています。

好きな女の子のキャラね。あれだよね。中古のソフトかったらセーブデータに名前がそれっぽいのがあって笑った記憶を思い出したわwwww

セーブデータ消してから売ればよかったのにねw

まぁ、おいさんが気になったのはこんなもんかな!正直発売は急いでないからストーリーばっちしで頼むわwwwwww

ただの金欠のくせに。

コメント歓迎やで!(匿名可)

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