三十路!

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『Pokémon GO』は、本当にユーザーの心を鷲掴みにしているのか?

『Pokémon GO』は、本当にユーザーの心を鷲掴みにしているのか?

インタビュー

「Pokémon GO」はなぜこんなにも人々の心を掴んだのか――その裏側とこれからの方向性を開発者に聞く

 「PokémonGO」に関連するインタビューは,これが3回目となる。ローンチから2か月経ったわけだが,「次はどんな機能が実装されるんですか?」などと聞くのも野暮というもので,今回は同作…

なんか違和感を感じる。

どこに違和感を感じるんだよ!

そうよ。この偏屈ジジイ! 説明しなさいよ!

う~ん。本当にユーザーの心を鷲掴みにしてるんかな? っていうのが素直な疑問。とりあえず、ポケモンやった世代がDLして、やってみるか。っていってやってるだけでそこまで。

・・・

・・・

おもしろいか!?

歩いて捕まえるだけだよ? 謎だ。それに、最近非公式ツール使えなくしたよね? 引退者続出っていう記事よくみるよ? 大丈夫? 本当に?

余計なお世話!( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

うるさいわ愚痴愚痴。ただ単に歩きたくないだけでしょ。

そそそそそそそそそそ、そんなことないよ。

ポケモンを捕まえるために、歩くのはいいよ? いいよ? いいよ? ただね、

知り合いとエンカントするのが嫌すぎるwww

絶対合うでしょwww

あ・・・本音でた。

(察し)

/(^o^)\

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課金モデル

4Gamer:
課金を“ヘルシー”に。

野村氏:
はい。ビジネスとして成立させなければならないのももちろんですが,まずはいいものを作る。ビジネスはそれからでいい。

4Gamer:
以前,川島優志氏が話していた“良い製品を作ればお金はあとからついてくる”という,Googleの文化ですね。

野村氏:
ええ。一部の人が重い課金をするようなガチャはやりたくない,それが共通の意識でした。広い層にちょっとずつお金をいただく,理想としていたビジネスモデルが形になりました。

4Gamer:
100万人から100円課金してもらうという,広いマネタイズのスタイルは一種の理想なわけですが,それを実現しかけている作品は初めて見たかもしれません。

宇都宮氏:
これは曽羽さんが頑張ってくれました。彼は弊社に入る前は,いわゆるガチャゲーを作っていた人で,マネタイズに関しての知識が豊富なんです。

ただ、この課金モデルは広げてほしいけども、このビジネスモデルは・・・ビッグタイトルしか出来ないだろうね。

まとめ

Pokémon GO』が、ユーザーの心を鷲掴みにするかどうかはこれからが正念場。

任天堂は新ハードにこだわらずに、とび森をスマホゲーに出せば(ry 絶対バカ売れすると思うんだけどなぁ! リズム天国でもいいよ? スマホ向けのゲームでしょ?

コメント歓迎やで!(匿名可)

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