三十路!

1_2_1

ポケモンGO 時速40キロメートル以下で使用不可。⇒ 激おこになってる記事みたんだけどさ。

ポケモンGO 時速40キロメートル以下で使用不可。⇒ 激おこになってる記事みたんだけどさ。
ポケモンGOのユーザー離れ加速? 時速40キロで使用不能に

先週、ナイアンティックがサードパーティ製のポケモン追跡ツールを全面禁止し、ユーザーから不満が噴出した。さらに今週、ポケモンGOに新たな問題が浮上した。ゲームをプレイ中に時速40キロ以上で移動すると「かくれているポケモン」が表示されず、ポケモ

これ。これ。これね。

広告

え?

これまでも運転中にポケモンが出現する頻度は少なくなっていたが、現在は一切現れなくなっている。「かくれているポケモン」が表示されないので、車を止めて近くのポケモンを探すわけにもいかない。

うん。問題ないよね。運転中にポケモン出現したら気になって事故るよね。

これは恐らくバグではなく、プレーヤーによる運転中の事故をなくすためにナイアンティックが行った修正だと思われる。同社に確認をしたが、まだ返事は得られていない。この現象が大きな議論を呼んでいるのは、時速40キロ以上でプレイしていても、以下のように安全性に全く問題が無い状況がいくらでも考えられるからだ。

ほう? どんな状況だろう。

家族や友人の運転する車の助手席でプレイしている場合。

これはわかる。しょうがない。でも運転してる人と助手席の人をアプリで切り分けることができないからしょうがないよね?

ウーバーやタクシーに乗車中にプレイしている場合。

これも一緒。

バスや電車でプレイしている場合。

これもそう。どうやって判断するんだ? っていう問題。

自転車を運転している場合

あほかwww 自転車運転しながらスマートフォン弄るなwww たこかwww

筆者が住むシカゴでは、通勤電車の中でポケモンGOをプレイしている乗客をよく見かける。筆者もウーバーを利用しているときは必ずプレイし、自分が運転中であれば妻に代わりにプレイをしてもらっていた。しかし、こうしたプレイが今回の変更により出来なくなってしまったのだ。

ユーザーの楽しみより。人命でしょ? マナーを守らないユーザーが悪いのであって開発会社はしょうがなしに対策したと思うよ?

ナイアンティックは捕獲率の向上や「バディ(相棒)システム」の導入など、ゲームの改善を行ってはいるが、墓穴を掘ることも少なくない。サードパーティ製のポケモン追跡ツールが禁止され、意図的かどうかは不明にせよ時速40キロ以上でポケモンが出現しなくなると、プレーヤーの多くはゲームを放棄してしまうかもしれない。同社は、45分ごとにログインを促すプッシュ通知を新たに実装したが、これで継続率を高めることができると考えているとしたら大きな間違いだ。

ゲーム性の楽しみと、安全性は別問題。

まとめ

しょうがないよね。人が死んでるんだから。どちらかというと対策が遅いぐらい。開発側も事故の想像ぐらい付いてたでしょ。Ingress で経験あるのだから。

コメント歓迎やで!(匿名可)

*

Return Top